前回が強すぎたから、今回は正反対。それでも同じ手だ。
前回が激しすぎたから、今回は家具みたいに穏やか。その前は、相手が頼りなさすぎたから、カチカチの人を選んだ。毎回の選択が前回の修正で、しかも全力。遠くから見ると、グラフは前進じゃない——振り子。あなたはこれを学びだと思ってる。学びは、ある。でもこの目は見てる。修正がいつも、前の人の一番目立つ欠点を狙ってること。つまりまだ、前の人に選ばせてる。ワンテンポ遅れて。何年も、ものそのものの良さで選んだことがない。前のもののネガを選んでるだけ。ネガも、コピーだ。
リーディングを受ける——iPhoneで無料前回何がダメだったかに触れずに、欲しいものを言ってみて。文が終わらなかったら、まだ前の人が選んでる。
選ぶものは全部、前回のちょうど真逆。つまりまだ前回が選んでる。
どのリーディングも友だち、パートナー、同僚と一緒にできます。結果、いちばん大きな共通点と違いを比べて、AI相性分析も受け取れます。