ノートがある。システムがある。タグもあるかもしれない。
書き留める。アプリかもしれないし、日付付きかもしれないし、タグの仕組みをどこかで直して、今なら守る側だ。神秘のためじゃない。記録してないものは存在しない、というルールを夜にも当ててるだけ。金も、読書も、誰も聞いてない小さな習慣も同じ。効いてる。大半の人が一生知らない自分のパターンを、知ってる。この目は見てる——記録が感情の代用品になってることがある。書いたら閉じた、になってて、感じる代わりに仕舞っただけの項目がいくつかある。
リーディングを受ける——iPhoneで無料6か月分の記録を読んで、実際に感じたものと仕舞っただけのものを印してみて。収穫は比率であって、アーカイブじゃない。
書いたら閉じた、になってて、そのノートには感じずに仕舞ったものが残ってる。
どのリーディングも友だち、パートナー、同僚と一緒にできます。結果、いちばん大きな共通点と違いを比べて、AI相性分析も受け取れます。